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飼いやすい犬種ランキング、飼育しやすい、初心者、小型犬、保護犬

飼いやすい小型犬種ランキング|室内でも飼育しやすい初心者向け

初心者の方は特に気になる『飼いやすい犬種』

この記事では室内でも飼育できる小型犬を中心に、飼いやすさの基準を定めつつご紹介します。

ランキング形式になっており、意外にも〇〇犬もランクインしています。

 

目次

初心者でも買いやすい犬種: 飼いやすさの基準

 

本記事では、初心者でも買いやすい犬種を選ぶポイントとして、以下の基準を基にランキングしています。

 

飼いやすい犬種の基準①: お手入れの手軽さ

抜け毛や体臭の少ないトリミングのいらないなどの犬種は、日ごろのお掃除やお世話が手軽で比較的飼いやすいと言えます。

 

飼いやすい犬種の基準②: 運動量が少なめ

毎日のお散歩は大事ですが、運動量が少なめだったり、室内遊びである程度満足する犬種は時間や体力的負担が少ないです。

 

飼いやすい犬種の基準③: しつけがしやすい

賢くて落ち着きがあり、物覚えがよく従順な性格の犬種は、留守番やトレーニングなどをスムーズに習得することが出来ます。

 

飼いやすい犬種の基準④: 友好的で人懐っこい

コミュニケーション能力が高く、陽気で穏やかな性格の犬種は、子供のいる家庭でも安心ですし、外出先でのトラブルも少なめです。

 

飼いやすい犬種の基準⑤: サイズが小さい

食事量、ウンチの大きさ、運動量、声量、医療費など、体の小ささに比例して手間や経済的負担も減ります。

 

以上の観点を踏まえ、初心者でも買いやすい犬種をランキング形式でご紹介します。

 

初心者でも買いやすい犬種ランキング: 第1位『マルチーズ』

 

抜け毛の少なさ 5.0
お手入れのしやすさ 2.0
しつけのしやすさ 4.0
友好性や社会性の高さ 4.0
運動量の少なさ 5.0
総合ポイント 4.5

 

栄えあるランキング第1位は『マルチーズ』でした。

ふわふわの真っ白な被毛と黒くてつぶらな瞳が魅力。古くから『抱き犬』と呼ばれ世界中の貴族の腕の中で溺愛されてきた生粋の愛玩犬です。

 

飼いやすい理由

抜け毛が少なくアレルギーがある人でも比較的安心して飼うことができます。

また、飼い主に従順で甘え上手です。

運動量も少なくて済み、生粋の室内犬と言えるでしょう。

とはいえ、適度にお散歩には連れて行ってあげましょうね。

何といっても、人に慣れやすくフレンドリーであることからコミュニケーションの取りやすさが飼いやすさにつながっています。

 

注意すること

マルチーズは被毛の手入れが大変です。

被毛は柔らかく毛玉が出来やすいので、ブラッシングが欠かせません。

また、マルチーズはホワイトの被毛が特長の犬種です。

真っ白な被毛は汚れが目立ちやすく、涙焼けのケアも大切になります。

気が強い面もあり、少し吠えやすいという特徴があるため、他の犬や物音に敏感になりがちです。

また、垂れ耳は蒸れやすく、外耳炎などの耳にまつわる病気には注意が必要です。

 

性格(良い面)

抱っこされるのが大好きで、飼い主にべったりの甘えん坊です。

温厚で明るく順応性が高いと言えます。

意外と活発に遊んだり、走り回ったりするのも好きです。

 

性格(注意点)

神経質で気の強い面もあり、大きな犬に立ち向かうなど大胆さにヒヤヒヤすることも。

警戒心が強く、寝れない物音が増えやすい傾向があります。

寂しがり屋さんなので、極端に留守番が苦手です。

 

必要な運動量

散歩の目安は1日10分×2回が目安です。

室内で飼われ続けてきた犬種なので、長時間の激しい運動は必要ありません。

気分転換程度の散歩と、室内での遊びで十分です。

ただし、ストレス発散程度の社会化のための散歩は必要です。

 

しつけのしやすさ

古くから人と暮らしてきたため、懐きやすく飼い主に従順で基本的にはしつけしやすいと言えるでしょう。

『優しく褒める』を徹底すればとても良い子に育ちます。

 

お手入れ方法

被毛をきれいに保つためにはマメなお手入れが大切です。

毎日のブラッシングが苦にならず、お手入れを楽しめる人向きの犬種です。

トリミング費用も掛かります。

 

健康管理

目の周りが茶色く変色しやすいので、流涙症(涙やけ)に注意が必要です。

マメに涙や目ヤニを拭く習慣をつけ、良質なフードや適度な運動で免疫力をアップし予防しましょう。

 

初心者でも買いやすい犬種ランキング: 第2位『チワワ』

 

抜け毛の少なさ 3.0
お手入れのしやすさ 4.0
しつけのしやすさ 5.0
友好性や社会性の高さ 3.0
運動量の少なさ 5.0
総合ポイント 4.1

 

初心者でも買いやすい犬種ランキングの第2位は『チワワ』です。

両手に収まる小さい体と、潤んだ大きな瞳が魅力のメキシコ原産の超小型犬です。

短毛のスムース・コートと長家のロング・コートの2タイプが存在します。

 

飼いやすい理由

世界最小犬種で、経済的にも体力的にも負担が少ないのが魅力。

お手入れが簡単で体臭も少なく、飼い主さんには忠実で愛情深いです。

留守番は比較的お得意です。

 

注意すること

警戒心が強めなので、社会性のしつけが再重要課題です。

小さな体故に怪我をしやすく、落下による骨折や大きな目の損傷などに注意が必要です。

被毛が抜ける量には個体差があります。

 

性格(良い面)

明るく活発で甘え上手です。

飼い主さんにはとても愛情深く、一途に忠誠を尽くすタイプです。

危険時には飼い主さんを必死に守ろうとする勇敢さまで兼ね備えています。

 

性格(注意点)

誰にでも懐くわけではなく、甘える相手をハッキリ選びます。

臆病で警戒心が強いので、他者に攻撃的に反応したり、吠え癖がつきやすい傾向が見られます。

 

必要な運動量

散歩の目安は1日15分×2回です。

室内遊びで十分とも言われますが、日光浴による丈夫な骨作りと、外界に触れ社会化を行うなど毎日の散歩は大切です。

 

しつけのしやすさ

本来は賢く学習能力が高く、しつけのしやすい犬種と言われています。

室内だけで過保護に育ててしまうと、警戒心も強くなり、吠え癖や噛み癖が出やすくなります。

 

お手入れ方法

スムースもロングも一定の長さまでしか毛が伸びないので、トリミングは必須ではありません。

家庭での月1~2回のシャンプーとブラッシングが基本です。

 

健康管理

体が小さく寒さにも弱いので、ケガや体調管理は要注意です。

高い段差や隙間をなくす、室温は床近くで測るなど、チワワ目線で生活の環境作りをしましょう。

 

初心者でも買いやすい犬種ランキング: 第3位『トイ・プードル』

 

抜け毛の少なさ 5.0
お手入れのしやすさ 3.0
しつけのしやすさ 5.0
友好性や社会性の高さ 5.0
運動量の少なさ 3.0
総合ポイント 3.9

 

初心者でも買いやすい犬種ランキングの第3位は『トイ・プードル』でした。

モコモコの巻き毛の小型犬。

可愛らしいさ、賢さ、気立ての良さと、全てを備えるアイドル犬とも言える存在です。

その飼いやすさから多頭飼いする飼い主さんも多くいます。

 

飼いやすい理由

抜け毛や臭いが少ないので掃除がラクです。

賢くしつけもしやすいです。

人懐っこく、誰にでもフレンドリーな性格の持ち主です。

あまり噛まず、吠えも少ない、病気も比較的少なく長生きな犬種と言えます。

 

注意すること

被毛が伸び続けるので、マメなブラッシングやトリミングが必要です。

その可愛さを維持するためには、結構なお金と手間が掛かります。

賢い反面、しつけを怠るとズル賢くなることもあります。

寂しがり屋なので留守番が苦手な傾向があります。

皮膚や関節など健康チェックは欠かさないようにしましょう。

 

性格(良い面)

飼い主さんに従順な甘えん坊さんが多いです。

明るく活発で社交性も備えているため、他の犬に対する攻撃性も低いと言われています。

賢さ(知能・順応性)テストではボーダーコリーに次ぐ2位を記録したというデータもあります。

 

性格(注意点)

少し神経質な一面や、依存心が強い傾向があります。

そのため、甘やかしすぎるとワガママに育ったり、分離不安症を起こしやすいとも言われます。

 

必要な運動量

散歩の目安は1日20分×2回です。

元は狩猟犬だったルーツもあり、意外と活発で運動能力も高いです。

毎日の散歩と室内遊びの他、知能オモチャや水泳もオススメです。

 

しつけのしやすさ

物覚えが良く従順なので、しつけはしやすい傾向です。

ただし人を見て上手に立ち回るので、家族間でもルールを統一するなどメリハリのあるしつけが必要になります。

 

お手入れ方法

被毛はほぼ抜け落ちないので、掃除などは比較的ラクです。

ただし被毛が伸びて絡まりやすいため、毎日のブラッシングや定期的なトリミングが必要です。

 

健康管理

被毛が多くふっくらして見えますが、その実身体自体は意外と細身なので、骨折事故に注意して下さい。

また皮膚疾患になりやすいので、毎日のブラッシング時に皮膚状態もチェックする習慣を身に着けておきましょう。

 

初心者でも買いやすい犬種ランキング: 第4位『シー・ズー』

 

抜け毛の少なさ 5.0
お手入れのしやすさ 3.0
しつけのしやすさ 4.0
友好性や社会性の高さ 5.0
運動量の少なさ 3.0
総合ポイント 3.6

 

初心者でも買いやすい犬種ランキング第4位は『シー・ズー』です。

ふわふわの毛並みに大きな黒目。

愛らしい容姿の中にも、どことなく気品が漂う小型犬です。

愛嬌たっぷりで、感情表現が豊かな可愛い反面、少し頑固な一面も持ち合わせるツンデレさがまた魅力的です。

 

飼いやすい理由

抜け毛がほぼありません。

散歩がラクです。

性格は穏やかで、とても社交的です。

一人遊びが上手なので、留守番も得意な傾向にあります。

加えて、無駄吠えや噛み癖も少なく飼いやすい犬種と言えるでしょう。

 

注意すること

長毛種のためお手入れは大変です。

特に顔周りは細やかなケアが必要になります。

少し頑固な一面もあり、しつけは工夫しなければいけません。

また、暑さ対策が必要なので、室温管理が重要になります。

短頭種(鼻ぺちゃ)なので、体温調整が苦手な犬種です。

太りやすいので、食事や運動コントロールがとても大切になってきます。

 

性格(良い面)

遊び好きで、活発な面と穏やかな面を合わせ持っています。

家族にはとても愛情深く接し、空気を読む思慮深さも兼ね備えています。

他の人や犬にも友好的な子が多いです。

 

性格(注意点)

やや保守的でプライドが高く、頑固な一面があります。

他者と接触する機会が少ないと、排他的な性格になったり吠えやすくなることもあります。

 

必要な運動量

散歩の目安は1日15分×2回と運動量は少ない犬種です。

ただし散歩は気分転換にもなり他の犬と触れ合うなど社会性を育むためにも必要です。

 

しつけのしやすさ

賢くて理解力があるため、比較的しつけはしやすいと言われています。

ただし、プライドが高いため、きつくるのではなく褒めながらしつけるのがコツになります。

 

お手入れ方法

抜け毛が少ないという点ではラクです。

ただし長毛は毛玉になりやすいのでブラッシングは毎日必要です。

また、毛が伸びるのが早いので、定期的なトリミングも必要です。

 

健康管理

大きな眼を傷つけないために、顔周りの毛はマメなケアが必要になります。

皮膚や呼吸器系が弱く、体温調整も苦手なので、夏場は蒸れや熱中症に特に注意して下さい。

育てるための手間やお金が掛かるので、ある程度余裕のある人向けの犬種となります。

 

初心者でも買いやすい犬種ランキング: 第5位『保護犬』

 

意外と思われるかもしれませんが、実は保護犬は、初心者向けの条件をある程度満たしています。

近年、可哀想だからではなく、最良の家族に迎え入れたいからと保護犬を選ぶ人も増えています。

ぜひ、選択肢にの一つとして考えてみてください。

 

飼いやすい理由

成犬が多く、ある程度性格が定まっているので対策が立てやすいです。

基本的なしつけが済んでいることが多く、育てやすいとも言われています。

専門スタッフがマッチングしてくれるので、自分や家族に合った犬と出会える可能性が高いことも魅力です。

専門のスタッフは、保護犬の健康状態を正確に把握できており、キメ細やかな相談に乗ってくれることも心強いです。

 

注意すること

一定の審査やトライアル期間があります。

高齢者、単身者不可など、保護犬受け入れのための条件は団体により定められています。

飼い主さんとの生活に慣れるまでに時間が必要なこともあり、トラウマや不安を抱えている犬もいる。

なんらかの疾患を持ってる場合、医療費なども発生します。

正確な年齢が分からないこともあり、老犬の場合には一緒に暮らせる時間が短いことはれっきとした事実です。

性格の安定性が高い成犬の場合は、しつけが済んでいたりある程度気質も安定しています。

保護犬を迎える時点で、保護団体からどんな性格か教えてもらったり、付き合い方のアドバイスももらうことができます。

好きな事や注意点など、愛犬と暮らす想像がしやすいと言えますね。

 

保護団体のサポートをしっかり受けることが大切

保護団体の方々は、熱い思いで犬の幸せを譲渡先を探しています。

そのため、家族の生活スタイルやその人に合った性格の犬を真剣にマッチングしてくれます。

プロに頼ることで最良の犬に出会う確率が高くなります。

健康状態を把握できる保護団体に保護された犬は、獣医師の健康診断を受けます。

気になる症状や継続的な治療の必要性がある場合は、包み隠さず伝えてくれます。

ワクチンや去勢・避妊など手術済みの子も多いです。
保護団体による保護活動は商売ではないので、ペットショップのように売って終わりではありません。

犬を迎えた後も、その子がどんな生活をしているか気にかけ、相談に乗ってくれるはずです。

譲渡後も見守ってくれるので初心者には心強いですね。

 

飼いやすい小型犬種ランキング|室内でも飼育しやすい初心者向け まとめ

 

最後に、飼いやすい=何もしなくていい、ではありません。

飼いやすさは飼い主自身の知識や備えで変わります。

その犬種の特徴を尊重してあげる心構えがあればきっとあなたもその犬の最良の存在になれるはずです。

これから犬を飼うことを検討している皆さんが、素敵な家族と巡り合えることを願って。

 

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